SSLが効いてなかった事件ってあった?
SSL(暗号)送信を導入している「○○情報センター?」とかいう国運営のサイトで、数時間もの間暗号化されてなかったという事件があったと人から聞いたのですが、本当でしょうか?
また、この同一事件でなくても、このように「費用を支払ってSSLを導入しているにも関わらず、効いていない時がある」などということが実際にあるのでしょうか?
自分のところでSSLを導入しようと検討していて、これが本当ならどうしようかと非常に不安に思っています。
それとも認証機関によってこのようなエラーがあるところとないところ、または出やすいところと少ないところなどという違いがあるのでしょうか?(ベリサインは良いけどThawteはよくないとか、サーバによって良し悪しありとか)
どなたか専門家の方がいらっしゃいましたら、本当のところを教えて頂けないでしょうか?
宜しくお願いします。